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許すまじ向かい風

2017年7月28日
中央アジア18

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ここでは1週間ぶりくらいにwifi接続できた。
1週間分の欅坂46のメンバーブログ、まとめサイト、動画等をチェックするのに膨大な時間が必要だったので、延泊することも考えたんですが、やっぱり出発。

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パミールハイウェイのゴール地点、オシュまでは185km。
2日の距離だし。

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調べてびっくりしたんですが、オシュの標高は1000mを切るらしい。
そんな低地だったとは。
ちなみに現在の標高は3000mちょい。

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サリタシュの町を出ると、峠がある。

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日光に照らされて光る雪山と雲がとてもかっこよかった。

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標高3550mの頂上まで。
ここでよく会うイタリアンガイズと再会。
イタリアンガイズとは走る速度も違うので、一緒に走ることは無いんですが、毎日同じくらいの距離を進むので、毎日出会う。
このくらいの距離感が一番いいかなって思います。
この後もすぐに別れた。

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さらにここで馬のミルクが売っていた。
僕は怪しすぎるので買わず。
イタリアンガイズは買ってた。
また別のところで味見させてもらう機会があったんですが、これがまたものすごい味でした。牛乳とはまるで違う強烈な臭みや、発酵したような酸味。この4年間で海外で口にしたものの中で、最も身体が拒否したものだと思う。

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サリタシュ以降、アスファルトのクオリティが上がったので下りでスピードを気にすることもなくなる。快適。

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少し上りなおして3615m。
ここから一気に下る。

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次のちゃんとした町が90km先にあって、そこまで2000mダウン。

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反対ルートだとすごく大変そう。

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少し傾斜が落ち着いてきた。

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レストランでお昼ご飯。
300円くらい。

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たまたま4人のサイクリストが集まった。
毎日サイクリストと出会う。
ほとんどがヨーロッパの人。

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全員同じ進行方向だったけれど、一人で出発。

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タジキスタンとはまた景色がガラッと変わって新鮮。

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それよりも毎日毎日午後になると北から吹くこの強風は何とかならないものか。
下るだけだからなんとかなるかと思ったけど、めっちゃつらい。
もし風が無ければ、何もしないでも時速30~40kmは出るスーパー原付タイムになるはずなのに、必死に漕いで20そこそこ。

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せっかくの下りでこんな苦労しないといけないっていう理不尽が許せなくて、まだ昼過ぎですがもう終わります。

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小さな村の商店で買い物ついでにキャンプのお願い。

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この12歳の男の子がとてもよくお世話をしてくれた。
突然外国人のお客がやってきて、その対応を大人ではなく子どもがするっていうのが面白いなと思う。これは全く珍しいことではなくてむしろ普通のこと。発展途上の国々に共通する傾向ですが、大人が子どものことを子ども扱いしない。
日本も昔はそうだったのかな。

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男の子が人差し指と親指の間に1cmくらいの空間を作り、「ちょちょ、ちょちょ」みたいなことを何度も言っていたんですが、これは僕が「ちょっと」と言っていたのを見て覚えたのかもしれない。
僕が日本語で何度も言っていた「ありがとう」の意味もちゃんと理解してくれていたっぽかったし、さすが子どもの学習能力だなと思った。

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夜ご飯もごちそうになる。
目に付いた物の名前をと次から次へとキルギス語で教えてもらい、僕は1個覚えるたびに前の1個を忘れていくっていうことを、食事中ずっと繰り返す。

2017年08月 04日05:37 キルギス

なんとなく

2017年7月29日
中央アジア19

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ヨーロッパ以降、ずっと日本米に近い短粒種の米が売っているので、毎朝ご飯を炊いている。さらにタジキスタンから、蕎麦の実というものも見るようになったので、混ぜて一緒に炊いています。蕎麦の実って健康にいいらしいし。
標高4000mオーバーでも炊いたこともあったけど、意外と問題なく美味しく炊けた。

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昨日から引き続き下り。
朝はいつも無風なので、快適に進む。

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ペダルを漕がなくても時速30kmくらい出るちょうどいい感じの傾斜。

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標高はもう2000m台前半。
村も結構な頻度で登場するようになってきた。
というか標高3000m、4000mで暮らしていた人たちってよく冬を越せるなと思う。
マイナス何十度にもなる中、暖房は牛の糞を燃やすだけのストーブで。

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日本の小学生に雰囲気が近づいてきた。
キルギスに入って一気に顔立ちが中国系に近くなった。

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午前中に楽々55km程を走り、グルチャというこの辺りでは大きめの町。
ここでようやくATMを発見し、キルギスのお金を下ろせた。
ちなみにタジキスタンのホログからここまでATMが無いので注意。

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バザール(市場)。
久しぶりにたくさんの種類の野菜を見た。

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あとここでsimカードを買った。
僕が持っているのはsimフリーのスマートフォンなので、simカードを買ったらどこでもネット接続ができるようになる。
ただ4GBで70ソム(約100円)っていう値段だったんですが、本当なんだろうか。あまりに安すぎる。

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深い理由は無いんですが、今日はここで終わることにした。
久しぶりに普通の安宿が登場したなって思った。
wifi付きで400ソム(約650円)。
タジキスタンでは激ショボだったwifiがキルギスに入って急に優秀になった。
うれしい。

2017年08月 05日05:38 キルギス

なんとなく その2

2017年7月30日
中央アジア21

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特に理由は無いんですが、もう1泊していくことにしました。

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絨毯を洗ってる光景をよく見る。

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キルギス人のおじさんがよく被ってる帽子。

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そういえば、中央アジアを走り終えた後は中国を通ってモンゴルに行く予定なんですが、そのままモンゴルを横断して中国に再入国し、中国海沿いまで出て、フェリーで日本まで帰ろうかなと思っています。

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8月中にキルギス、カザフスタンを走って中国に入国。
9月にモンゴル横断。
10月に2回目の中国を走って、日本には10月下旬くらいの帰国になるかなって思ってます。
その時期だとまだそんなに寒くないだろうから、旅行中に出会った人たちと再会するために少し日本も走りたいな。

予定

2017年08月 06日05:41 キルギス

ここまで来てオシュ回避

2017年7月31日
中央アジア21
タジキスタンのホログという町からパミールハイウェイを走ってきた。
パミールハイウェイのゴール、オシュという町まではあと80kmほど。

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なんですが、オシュには行かないことにしました。

ショートカット
現在位置のグルチャという町から川沿いに下る道があったので、そっちから進みます。
オシュはキルギス第2の都市らしいので、交通量が多くなることが考えられる。一方、こっちはグーグルマップには載っていないようなローカルな道(「マップスミー」には載っている)。
たぶん未舗装路だろうけど、のんびり気持ちよく走れそうなので。
あとちょっと近道になるし。

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タジキスタンからキルギスに入って一応経済レベルも上がり、泊まっていたホテルではネットも満喫したし、蛇口をひねると水が出てくるっていう先進的な体験もできた。
ある程度その手の欲求が満たされた今、無理して大都市オシュには行かなくてもいいかなって思った。

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というわけで目指すはキルギス北部にある首都ビシュケク。
恐らく、早くて1週間くらいでの到着になるかと思います。

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チャリ通ならぬロバ通。

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やはり未舗装になった。
ただ割と走りやすい。
タジキスタンの未舗装路は世界最低レベルの走りにくさだったんですが、キルギスはかなりきれい。ゆるやかな下りで簡単に時速20kmが出せるくらいの路面状況。

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多少アップダウンはありますが、基本的には川沿いを下っているので、そんなに大変じゃない。

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景色も良いのでおすすめします。

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実は早くビシュケクに行きたい理由もあって、以前会ったバックパッカーがビシュケクに滞在中で、再会できるかもしれないのです。
そのうちの一人は南米の山々で一緒に戦い、KOF(格闘ゲーム)でも一緒に戦った戦友(とも)なのでできれば会いたい。

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その後、幹線道路に復帰。
少し手前から舗装路になった。

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標高も1000m以下になりめちゃくちゃ暑くなってきた。

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その後、夕方まで走って人の家の敷地内でお願いしてキャンプ。

2017年08月 07日05:30 キルギス

サイクルコンピュータの数字意外にモチベーションを見出せない道

2017年8月1日
中央アジア(キルギス)1
グルチャから約100km地点。

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同じ国でも、低地の暑い地域では日中は暑くて活動できないので、人々が起き出すのが早い。高所の寒い地域では、逆に日が昇らないと寒くて活動できないので、起床時刻が遅い。
ここは低地なので朝6時前から家の人が起きている。
高地にいた頃は8時を過ぎても家の誰も起きてこないっていうことがよくあった。

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朝7時半出発。
ビシュケクまでは約600km。
目標は5日で行くこと。
3000mオーバーの峠があったりするのであまり自信はない。

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いきなり200mアップくらいの上りがあった。
パミールハイウェイでの高地トレーニングの成果か、そこそこの傾斜だった割に簡単に上りきれた。

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日本が作ったっぽい。
首都ビシュケクまではあと568km。
一瞬、ビシュケクまでジャパニーズクオリティの道路が続くのかと思ったんですが、日本が作ったのは橋と看板だけらしく、橋を渡ったらガタガタの道になる。

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道はガタガタで交通量は多い。
トラックもバンバン通るので、トラックを追い越す対向車がこっちの車線まではみ出してくる。僕は路面の悪さから下を向いて走ることが多く、追い越しの対向車と正面衝突しそうになる、っていうことが30分に1回くらい起こる。

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頑張って午前中に80kmを走り、まともな町でお昼ご飯。
はっきり言ってビシュケクまで飛ばしたい。

その後、義務的にブログ用の写真を撮る気力すらわかず、夕方。
低地なのでとにかく暑い。
標高4000mの高地でもシャツ1枚にウインドブレーカーで走れるくらいの国で、標高1000mくらいのところにいるんだからそりゃ暑い。

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小ぶりのメロンを買う。20ソム(約32円)

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その後スイカをもらう。
残念ながら重く、そして持ち運ぶスペースもなく、スイカは返す。

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めちゃくちゃ頑張って150km走ってまともな町に到着。
今日も人の家にテントを張らせてもらおうとお願いしてみるも、まさかの4連続で断られる。
今までは一回も断られたことなかったのに。
たまたまホテルを見つけ、300ソム(約480円)のところを値切ったら200ソム(約320円)になったので泊まる。

2017年08月 08日05:33 キルギス

せっかく昨日頑張ったのに

2017年8月2日
中央アジア(キルギス)2
昨夜はホテルに泊まったんですが、暑さと蚊のせいで全然寝られなかった。
午前3時に我慢の限界に達し、ホテルの裏の庭でテントを張って寝ることにした。
やっと寝られると思ったら午前4時半に、庭にいた鶏の鳴き声によって起こされる。
至近距離で鶏に起こされた経験がある人はあまりいないと思いますが、ほんと八つ裂きにしたくなりますよ。

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寄りにもよって昨日は年に1度の頑張りで、猛暑の中150kmを走り、特に休養を必要としていたところだった。死ぬほど体中が痛く、だるく、そして重い。

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とりあえず準備を済まし出発するも、数km走ってあまりのしんどさに終了。
近くの民家でお願いをして休ませてもらう。

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ただ、ホスピタリティがすさまじかったタジキスタンと比べて、キルギスの人は若干警戒心が強いのか、よく家の庭に置いてある座敷では休ませてもらえず、家の敷地外の芝生の上にマットを敷いて
「ここで休みなさい」と。
まあ何だかんだで仲良くなって、その日はその家の敷地内でテントを張らせてもらうことになるんですが。

ずっと頭が熱を持ってる感じがする。
頭を冷やすために氷が欲しいんですが、どこにも売ってない。
仕方なく商店にお願いをしてペットボトルの入った水を冷凍庫に入れていたんですが、数時間後取りに行くと、水は冷凍庫から出されて、冷えた水として勝手に飲まれていた。

ちなみに翌日もまた別の商店でペットボトルの水を凍らせてもらおうと試みることになるんですが、6時間くらい経って取りに行くとなぜかペットボトルは冷蔵庫に移動させられていた。
グーグル翻訳を使って、僕のお願いは完璧に伝わったはずだったのに。
ただ冷凍庫にペットボトルを置かせてもらうだけのことなのに、それすら叶わないことが悲しい。

2017年08月 09日05:49 キルギス

小さな町で延泊

2017年8月3日
中央アジア(キルギス)2
体調を崩して、何もない小さな町に連泊中。
まだなんだか頭痛がする。
熱中症なのかな。
もう1日休んでいく。

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もし僕がこうしてブログで日常を発信していなかったら1000000%バスに乗って首都ビシュケクまで行ってるだろうなと思う。毎日ブログで生活を発信していると、ある意味で監視されているようなところがあり、怠けずにちゃんと走らないとという意識が生まれたりするものなのです。

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これ確かセルビアかどっかで初めて見て、うわー指で回すだけとかしょうもないおもちゃで遊んでんなーって思ってたら、のちに日本でも流行ってるって聞いてびっくりしたやつ。

2017年08月 10日05:17 キルギス

あれよあれよと

2017年8月4日
中央アジア(キルギス)2

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南米で出会ったバックパッカーが現在、首都ビシュケクにある日本人宿に滞在中で、連絡を取ると僕のことを待つために少し滞在を伸ばしてくれていたそうだった。
ただ僕は体調を崩してしまっていたので、延長した出発日にすら間に合わなさそう。

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2泊テントを張らせてもらっていたお宅でパンとチャイの朝ごはんを頂いていく。
昨夜の晩御飯も全く同じパンとチャイだけのメニューだった。
1日30品目の食品を取ることが健康に良いって言われてますが、そんな豊かな食事が可能になったのは、数百万年に渡る人類の歴史においてもここ数十年の先進国に限った話でしょう。恐らくこれまでの人類史の大半は毎日全く同じ数品目を食べ続けていたことだと思う。
人類は数百万年に渡って間違った食生活を送ってきたのか。
発展途上国だと今でもそういう食事が行われている地域は多い。全く同じものを朝昼晩、365日食べ続けているような感じのところとか。

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橋を渡って幹線道路に復帰。
この先にタクシー乗り場があるらしい。
タクシーに乗ると今日中に首都ビシュケクに行けるらしい。

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ただ今日は珍しく一面の曇り空。
追い風まで吹いて超スーパーサイクリング日和。
一応、タクシー乗り場でビシュケクまでの値段だけ聞いてみる。

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そしたら自転車を車の上に乗せられる。

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気が付いたらビシュケクにいました。
ビシュケクの日本人宿に滞在中の亮平氏は僕が海外で出会った中でも特に仲良くなった旅行者の一人だった。登山とKOF(格闘ゲーム)の絆は深い。

正直言ってもう体調は全く問題なかったし、天候等のコンディションもばっちりだった。それでも再会したくて来てしまった。帰国時期が同じくらいの予定なので、日本でも全然会えたんですけど、せっかくだったら海外で再会したい。
中央アジアではもう走るべきところは走ったからと何度も言い聞かせての車移動。

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やけに言い訳がましい内容になっていますが、一番は自分に対する言い訳でしょう。
車移動を正当化するための。

2017年08月 11日05:50 キルギス

南旅館の再会

2017年8月5日
中央アジア(キルギス)3
キルギスの首都ビシュケクに滞在中。

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ビシュケクには3つ日本人宿があり、その中の一つ、南旅館(地図)に泊まっています。
ただ南旅館はアパートの一室を宿として利用しているので割と狭い。
泊れるのは4人部屋のドミトリー(相部屋)が2部屋だけ。
ベランダの自転車を置くスペースが狭く、4階まで持って上るのがめんどくさいので、サイクリストはあまり南旅館には泊まらない。
僕は南米で仲良くなったバックパッカーの亮平氏がここに泊まっていたので、ここにやってきた。

またあの頃のようにKOF(格闘ゲーム)で熱くなることは無かったけれど、それでも亮平氏との再会は思ったよりもテンションが上がったし、一緒に過ごせたのは今日1日だけなんですけど楽しかったです。

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また同じくらいの時期に帰国することになるので、日本での再会を楽しみに帰りたいと思います。

2017年08月 13日04:58 キルギス

中南米を思い出す

2017年8月6日、7日
中央アジア(キルギス)3
キルギスの首都ビシュケクに滞在中。
泊まっているのは日本人宿の南旅館。

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1日を振り返ってしたことと言えば、ケーキを買いに行ったことくらい、っていうくらいだらけた生活を久しぶりに送る。中南米の日本人宿に泊まっていた時はいつもこんな感じだったなと思い出す。今思うとなんで中南米の日本人宿では毎度毎度あんなに長居していたんだろうって不思議に思います。

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南旅館では日本人の管理人さんが毎日美味しいご飯を作ってくれる。
材料費をみんなで割るだけなので、毎食100円くらいでご飯がお腹いっぱい食べられる。
唯一残念なところは晩御飯が夜9時過ぎから始まること。
晩ご飯の時間が早ければ完璧なのに。

2017年08月 14日05:51 キルギス

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