◇記事一覧

ニコ生からの帰還 その3

4月24日(水)

今日は1日雨。
言っても小雨なので,走れると言えば走れるけれど,夕べネットカフェで読んでいた『ダイヤのA』の続きも気になったので,今日1日ネットカフェに引きこもることにする。
ここのネットカフェは,コンビニと丸亀製麺が隣接されていて,自転車で3分のところに銭湯とイオンがあるという神がかった立地だったため,快適に過ごすことができた。
まだニート歴1ヶ月やけど,ずいぶんとニートが板についてきたな。


4月25日(木)

昨日とは打って変わり,自転車日和のいい天気になる。

DSC00667.jpg
峠を登ったところから見える,朝もやの諏訪湖
こういった景色を見られるのも,自転車旅行ならではなのかもしれない。
今日から国道19号線,中山道を名古屋方面に進む。

DSC00677.jpg
贄川(にえかわ)駅
ものすごく雰囲気の良い駅。
一回こんな駅で野宿がしてみたい。

DSC00675.jpg
ゆうけどこれ駅やしな。
中山道には宿場町がたくさんあって,こんな雰囲気の良い駅がゴロゴロしている。
走っていてすごく気持ちが良い。

DSC00696.jpg
景色もいいし,この自然の中を走っている感じがなんとも言えず心地いい。
ただこの道は,近くに高速が通っていないのでトラックがすごく多いのが残念。
3秒に1台のペースで常にトラックが通るので,すごいうっとうしい。
朝から晩まで,何をそんなに運ぶもんがあんねんって思った。

宿場町のひとつに立ち寄ってみた。

DSC00684.jpg
奈良井宿

DSC00694.jpg
昔ながらの雰囲気がいい。
こんなとこに泊まってみたいな。

中山道って雰囲気はすごくいいんやけど,ずっと同じような景色なので,さすがに朝から晩までずっと走ってたら飽きてくる。
自転車で走るのは気持ちよくておすすめやけど,1日で走りきるのはおすすめできない。

DSC00738.jpg

夕方,長野県から岐阜県に入り,今晩はどこで寝ようっていう話になり,晩御飯を食べながら考える。
今いる岐阜県恵那市の周辺にはキャンプ場もネットカフェも無いようだ。
議論の結果,今日は駅で野宿をしようということになった。

JRの線路沿いにしばらく進んでみるが,大都会名古屋が近付いていることもあって,町の規模が大きくなってきて,なかなか野宿に適した,こぢんまりしたいい感じの駅が見つからない。

結局,深夜0時まで走り続けても手ごろな駅が見当たらず,岐阜県土岐市の公園で野宿するという結果に終わった。

2013年05月 03日01:03 出発前

ニコ生からの帰還 その4

4月24日(金)

朝5時半に名前も知らない公園で起床し,寝袋を片付け,夕べ買っておいた朝ごはんを食べ6時に出発する。
夕べは深夜0時まで走っていたので,正直さっきまで走っていた感覚すらあるけれど,大都会名古屋も近いことだし頑張る。
それに雲のすき間から漏れる朝日も神々しいことやし。

DSC00744.jpg


基本的に“自転車旅行”と“都会”は相性が悪いように思う。まず交通量や信号が多くて走りにくいし,それに都会は身なりがきれいなおしゃれな人ばかりなので,汗だくになって自転車を漕いでいる自分はどうしても場違いに感じてしまう。なので僕なんかは都会に着くと一刻も早く抜け出したくなるんやけど,それでも久しぶりの都会はやっぱり安心感があってホッとする。
なんぜ,今回のアルプスを抜けるルートでは都会がほとんど無かった。それなりの町はあっても基本的には“観光地”としての町が多かったように思う。
なので,大都会名古屋には俄然テンションが上がった。

DSC00748.jpg
名古屋駅

と言いつつ名古屋駅に着くころには,走りにくい都会がぼちぼちうっとうしくなってきてるんやけど。
実は名古屋に着くまでの自転車を漕ぎながらの度重なる議論の結果,名古屋からは新幹線で帰ろうかという案が出ていた。

正直ちょっとめんどくさくなってきたからとか,早く家に帰りたいからという理由も,気持ちの多くを占めているのだが,もうひとつ。
実は僕には毎日服用しなければならない薬がありまして,当然この小旅行にも持ってきていたわけですが,昨日かおとつい,うっかりその薬をなくしてしまって,昨日は(ひょっとしたらおとついも)薬を飲めていないわけです。
とりあえず今日は薬飲んどかなまずいから,今日中には京都に帰りたい。幸いまだ午前中やし,名古屋から京都まで帰れないことはないけど,京都にたどり着くまでには,ラスボス『すずかとうげ』も控えてることやし,このまま進むとなると,それなりの覚悟が必要になってくる。

結局なんやかんやで,このまま進むことにした。
理由は特に無い。まあせいぜい「せっかくだから」くらいの心境だとは思う。
関係無いが,名古屋の女性は心なしかミニスカートの人が多いように感じたのは気のせいだろうか。


昨日までは
DSC00711.jpg
この程度だった木曽川も,今日河口付近で見ると

DSC00751.jpg
こんな大きく成長していた。
昨日今日とずっと木曽川沿いを走っていて成長を見届けていたので,なんだか感慨深い。
不思議と僕も頑張らないとという気になってくる。


そんな気持ちで頑張ってペダルを漕いでいたのですが,三重県に入ってすぐの桑名市であっさり断念し,電車で帰ってくることとなりました笑
やっぱり向かい風の中自転車を漕ぐのはしんどいということで。
それに小雨もぱらついてきたり来なかったりしたので,あっさりくじけて電車で帰ってきた。
しょせん「せっかくだから」程度の気持ちだったわけである。

今回は旅行の練習として,新しい自転車で荷物を積んで長い距離を走ったり,新しい装備の使い心地を確かめることが大きな目的だったので,特にちゃんと完走しようといったこだわりは無かったが,それでもやはり家に着いたとき,自分自身に対し,心から労えないのが少しさびしく感じた。

おわり
DSC00738.jpg

2013年05月 05日01:16 出発前

パンク修理

普段ママチャリに乗っている人は,パンクをした時は自転車屋さんに持って行く人が多いと思う。
一方,いわゆる競輪みたいな自転車に乗っている人たちの間では,パンクをした場合は自分で直すのが常識となっている。
趣味で自転車に乗っている人は,当然長い時間,長い距離を自転車に乗って走り回っているので,パンクをする機会も多い。いちいち店に持って行っていたらお金も掛かるし,何より,もし出先でパンクした場合は自分で直さないとそこから動けないということにもなりうるので,まさに必須科目なのである。
中にはパンク修理の方法を知らずに自転車でアメリカ横断をした命知らずな方もおられるが(勝手にこんなこと書いていいのかな),そのような例外的な方を除けば,ほぼ全員ができるはず。

そして実は,いわゆる競輪っぽい自転車というのは,ママチャリよりも簡単にパンク修理ができてしまうのです。
今回はパンク修理の仕方についてちょっと紹介したいと思う。
特に自転車屋さんで教えてもらった訳でもないので,あくまでも僕のやり方ですが。


《パンク修理の手順》

1.タイヤをはずしてチューブを取り出す。
チューブを取り出すためにまずはタイヤをはずします。
スポーツバイクのパンク修理が簡単な最も大きな理由は,タイヤをはずすのが簡単だからなのです。
DSC00849.jpg
素手でレバーをクイッと緩めていけばスポッと外れるので,30秒もあれば簡単にはずすことができます。
前輪よりも後輪の方がちょっとめんどくさいので,後輪だったら1分くらい掛かります。

DSC00863.jpg
さらにプラスチックのレバーを使ってこんな感じでタイヤをはずしていき,

DSC00852.jpg
チューブを取り出すまで2,3分ほどでできます。


2.チューブの穴を探す
まず空気入れでチューブを膨らします。
運がよければ…というかパンクの穴が大きければ,空気の抜ける“シュー”という音で穴を発見できます。
耳をすましても発見できない場合は,水を張った洗面器にチューブをつけていき,プクプク空気の漏れているところを探します。
DSC00856.jpg


3.チューブの穴をふさぐ
DSC00859.jpg
まず紙やすりで穴周辺をこすります。
なぜこの工程が必要なのかは知りません。

DSC00862.jpg
次にパンク修理用のノリを付け,指で伸ばしてよく乾かします。

DSC00861.jpg
ゴムのシールみたいなのを貼り,ふんずけたりしてしっかり密着させます。

DSC00864.jpg
ビニールの薄皮をはがすとパンク修理は完成。


4.チューブをタイヤの中に戻す
工程1の反対のことをします。
DSC00848.jpg
完成
作業時間は10分~30分程度といったところ。

2013年05月 07日19:13 情報と雑談

チケット買ったで

満を持して,チケットの購入に踏み切りました。
と言いつつ,1ヶ月くらい前から満は持していたけれど,なんやかんやしている内に5月になっていたので,いいかげん購入に踏み切った。ぼちぼちアラスカも暖かくなってきている頃やろうし。

出発は6月10日の月曜日。
午後5時に関空を発ち,シアトルで乗り継ぎ,アラスカのアンカレッジ空港に午後11時ごろに到着する。
時差がどうとかはよく分かっていないが,23時間の長い道のりになる。
ただ23時間の内,10時間近くをシアトルで時間つぶすことになるんやけど。

航空券のお値段は12万円なり。
海外旅行の経験がほとんど無いので,正直12万円が高いのか安いのかよく分からない。
今回は自転車を運ばないといけないので,ここからさらに超過料金を取られることになる。

超過料金について,今回お世話になるデルタ航空に電話で確認したところによると,「荷物の寸法のたて・横・高さの合計が292cm以下で,重さが32kg以内なら超過料金は150ドル。寸法,重さがオーバーするとそこからさらに超過料金を取られる」とのことだった。
自転車は分解し,自転車用のダンボールに詰めて持って行くのだが,自転車だけならこの基準を下回っている。

しかし,やっかいなのが自転車に取り付ける用のバッグ。
DSC00530.jpg

これも預けたいのだが,これが結構な量で,40Lのバッグが2つ,25Lのバッグが2つの計4つあるので,まず大きさ的に自転車とバッグ×4を1つのダンボールにまとめるのは無理そうだ。
なので空港で預ける荷物は,“自転車の入ったダンボール”と,“バッグ×4をひとつにまとめたもの”の2つに分けて運んでもらえないか尋ねた。それなら両方とも規定以内の寸法,重量以内で収めることができる。
しかし電話口のお姉さんが言うには,「荷物を2つ預かれるかどうかは分からない」とのこと。
本当は荷物は1つだけしか預けられないけれど,そのときの空港の係員の気分しだいで2つとも運んでもらえるかもしれない,みたいなあいまいな感じで答えられた。
なんじゃそらって思ったけれど,実際にそのときになってみないと分からないらしい。
でも自転車かバッグ×4のどっちかの荷物だけを日本に置いてけぼりにさせるなんてことは係員もしないだろうし,お願いすれば何とかなるんじゃないかなと勝手に思っている。もしちゃんと2つとも荷物を運んでもらえるなら,150ドル分の荷物が2つになるので,12万円+300ドルで計15万円くらいになるはず。

この旅行では,今回の超過料金の他にも不安なことが無数にあって日々心配している。そりゃあ海外旅行自体,子どものころに家族で行った以来なのだから当然といえば当然だ。
でも僕が今不安に思っていることのほとんどは,「今いくら心配したところで,実際に行って,そのときになってみないとわからないこと」だったりする。なので最近では心配事があっても「まぁ,多分なんとなるやろう」と考えるクセが身に付いてきた気がする。
その内,泣きを見るのが怖いけど。

P8070663.jpg

2013年05月 12日20:58 出発準備

トゥークリップに適した靴とは

DSC00869.jpg
トゥークリップとは,足をペダルに固定するベルトみたいなもの。
ベルトで足の甲辺りをしめることで,ペダルと足が一緒に動くようになる。ペダルが足と一緒に動くので,円運動を意識しながら漕ぐことで,より自転車がスムーズに進むという便利グッズ。

僕はずっとこのトゥークリップを使ってきたのだが,このトゥークリップは意外と靴を選ぶわがままっこなので,トゥークリップに適した靴を考えてみた。
トゥークリップとの相性を考えるポイントは次の3点。

1.足の甲…足の甲をベルトでしめるけるので,足の甲の材質がある程度しっかりしているものじゃないと痛くなってくる。
2.靴底…ゴツゴツしているものだとトゥークリップの中に足を入れにくい。また靴底が分厚すぎても少し漕ぎにくい気がする。これは慣れの問題かもしれないが。
3.通気性…自転車に限ったことではないが,長時間の運動なので,足が群れるのはかんべんしてもらいたい。

そんで,どんな靴がいいのか。

○スニーカー
・足の甲…★★★★☆
・靴底  …★★★★☆
・通気性…★★★☆☆
・評価 …
意外とバランスが取れている。あんまり長距離じゃなければ普通のスニーカーでも全然問題ないと思う。

。ランニングシューズ
・足の甲…★☆☆☆☆
・靴底  …★★★☆☆
・通気性…★★★★★
・評価 …
足の甲の防御力が低すぎるので,きつくベルトをしめると痛い。短時間の走行で,ベルトを緩めておけば問題は無いが,それやったら普通のスニーカーでええやんっていう話になってくる。また,ランニングシューズの靴底は初心者向けのモデルほど靴底が厚い傾向があるので,気になる人は注意が必要。ただ通気性だけは抜群に良い。

○トレッキングシューズ
・足の甲…★★★★★
・靴底  …★★☆☆☆
・通気性…★★★☆☆
・評価 …
靴底の分厚さとゴツゴツ感だけが気になる。今回の旅行では山登りもしてみたいなと密かに思っているので,アリかなとも思っていたのだが,やっぱりやめた。値段も高いし。

○野球部がよく使っているトレシュー
・足の甲…★★★★★
・靴底  …★★★★☆
・通気性…★☆☆☆☆
・評価 …
エナメルっぽい材質なので足の甲はしっかりしている。靴底のボコボコがやや主張しすぎている気はするが,今回の旅行では靴を酷使するのですぐに擦り減ってちょうど良くなるかと思い,期待してスポーツ用品店で試着させてもらたが,通気性の無さに愕然としてやめた。

○フットサルシューズ
・足の甲…★★★★★
・靴底  …★★★★★
・通気性…★★★☆☆
・評価 …
結果を言うと僕は最終的にフットサルシューズに行き着いた。一番バランスが取れていると思う。足の甲もしっかりしているし,靴底もほぼ平らで足がスッと入る。通気性もまぁまぁ。まあ一番失敗は少ないだろう。


※えらそうに評価なんてしてみたが,靴のモデルによっても履き心地やさまざまだし,トゥークリップやペダルにもいろんな種類があって,それぞれの相性によっても使い心地は全く違ってくる。またこの評価には僕の想像も含まれているので,あくまでも参考程度に。

番外編
○サンダル
DSC00874.jpg
・足の甲…★★★★☆
・靴底  …★★★☆☆
・通気性…★★★★★
・評価…
サンダルは特に物によって使い心地が大きく変わってくる。この評価は僕の持ってるナイキのサンダルの話。サンダル選びで大切なのは足の甲がちゃんと覆われているか。そうでないと足が金具に当たって痛い。このサンダルの場合は時々足の指が当たるので星4つ。このサンダルの欠点は,靴底だけでなく足の甲もゴムでできているので,トゥークリップの出し入れで引っかかるところ。とっさに足を着こうとすると上の写真のように足だけ抜けて,裸足で足を着くことになる。靴底自体はごくごく平均的な靴底なのだが,足の出し入れがしにくいと言うことで星は3つ。通気性に関しては言わずもがな。
とにかく楽チンなので今回の旅でもトゥークリップ+サンダルの組み合わせで走る機会はかなり多くなると思う。僕は持っていないが,足の甲が隠れているサンダルということで,クロックスなんかもトゥークリップとの相性は良い気がする。分からないけど。

2013年05月 17日18:41 情報と雑談

自転車パッキング教室

京都には非常に自転車屋さんが多いので,自転車屋さん選びは迷うところだ。
僕はそんな中でも「きゅうべえsports」というところで自転車を購入した。
「きゅうべえ」とは京都に3店舗あり,ママチャリなんかも扱っている京都では割と有名な,いわゆる“町の自転車屋さん”なのだが,「きゅうべえ下鴨店」の2階がスポーツバイク専門店のきゅうべえsportsとなっている。京都市民以外には何のことかさっぱりだろう。

ここの責任者の今西さんは非常に親しみやすい方で,いつも雑談がてら無知な僕に自転車の知識を教えて下さる。今西さんは若いころに国内外を自転車でぶらぶらされていたこともあるようで,自転車の専門知識以外の旅行に関するアドバイスももらえたりする。また,今西さんは自転車旅行者でありながら,現役ばりばりのレーサーでもあるので,本格的にレースに出たいような人にもおすすめできる自転車屋さんである。


今回は自転車のばらし方と組み立て方を教えてもらってきた。
海外に自転車を運ぶときは,自転車をばらしてダンボールに詰めて飛行機で運ぶので,現地で自分で組み立てなければならないからだ。

DSC00884.jpg
とりあえずこの自転車の,前のタイヤ,泥除け,ハンドル,サドルを外し,フレームに固定する。
さらに金属同士が当たってしまうところや,飛び出ているところをスポンジで固めるとこんな感じになる。↓

DSC00882.jpg

そしてダンボールに詰める。
DSC00880.jpg

後はこのすき間に,荷物を詰めたり,新聞紙などの緩衝材を詰めたりして完了となる。
初めは後輪タイヤなども外さないといけないかなと思っていたのだが,ダンボールが大きかったからか何とか収まった。僕としてはあまり分解しないほうが組み立てが楽なのでうれしい。

この自転車をまた組み立てなおして帰ってきた。
また近いうちに自分でパッキングしなおす。

2013年05月 31日18:16 出発準備

PageTop

 

カテゴリ

出発前 (49)
旅の計画 (3)
出発準備 (4)
持ち物 (34)
出発前 (8)
北米編 (145)
アラスカ (21)
カナダ (54)
アメリカ (70)
中米編 (167)
メキシコ (93)
ベリーズ (8)
グアテマラ (24)
エルサルバドル (6)
ホンジュラス (2)
ニカラグア (7)
コスタリカ (13)
パナマ (14)
南米編 (204)
コロンビア (37)
エクアドル (18)
ペルー (46)
ボリビア (24)
アルゼンチン (12)
チリ (38)
アルゼンチン2 (29)
一時帰国 (12)
アフリカ (182)
エジプト (18)
スーダン (14)
エチオピア (29)
ケニア (11)
一時帰国2 (6)
ケニア2 (4)
タンザニア (29)
ザンビア (18)
ボツワナ (12)
ナミビア (30)
南アフリカ (11)
ヨーロッパ (86)
北欧 (48)
ドイツ (21)
ベルギー (1)
フランス (16)
西アフリカ (94)
モロッコ (67)
モーリタニア (16)
セネガル (11)
ヨーロッパ2 (108)
ポルトガル (9)
スペイン (26)
アンドラ (2)
フランス2 (22)
スイス (9)
オーストリア (3)
イタリア (12)
スロベニア (4)
クロアチア (4)
セルビア (10)
ブルガリア (7)
中東 (8)
トルコ (8)
アジア (135)
タジキスタン (28)
キルギス (18)
カザフスタン (4)
中国1 (12)
モンゴル (29)
中国2 (12)
韓国 (8)
日本 (24)
情報と雑談 (37)
学校見学 (9)
2010西日本一周 (33)

月別アーカイブ
カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

サポート