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そこまで大都会ではなかった フェアバンクス~ホワイトホース10

フェアバンクス

ゆうべ出会ったアルゼンチン人のサワムラ(?)とは進む方向が逆なので,ここでお別れ。
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自転車旅行者の間では定番の自転車バッグ,オルトリーブは彼の国では非常に高価なので買えないらしい。
ゴムで縛り付けているバッグは1日1回はずり落ちてしまうと言っていたし,十分な装備を整えて挑んでいる僕と比べると,はるかに苦労が多かったことだろう。
自転車旅行は金が掛かるが,金だけではないのだと実感した。
メールアドレスを交換し,「1年後くらいになると思うけど,アルゼンチンに着いたらまたメールするな」と言って分かれた。多分通じていると思う。

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ここからホワイトホースまで120kmほど店は無いので,ずっとこんな景色が続く。

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パーキングエリアで昼ごはん。

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その後もずっとこんな景色が続く。

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そしてホワイトホース!
疲れたー。

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もっと大都会かと思っていたけれど,そうでもなかった。
でも逆にあまり都会っぽくない雰囲気がいい。
自然に囲まれていて,のどかだ。
栄えている部分は1km×500mくらいのせまい範囲だけで,そこから出ると自然が多くなる。

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メインストリートらへん。
割とほのぼのした雰囲気の町なので,野宿でも問題ないかなと思って今日はユーコン川のほとりで野宿。

2013年07月 14日04:00 カナダ

つかの間の休息…そしてついに

今日1日はホワイトホースでゆっくりする。
といってもしなければならないこともたくさんあり,のんびり観光はできない。

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町の脇を流れるユーコン川がきれいだ。
町の中心部から5分くらい走っただけで自然が多くなる。

まず自転車のメンテナンス。数日前に雨の日のダートを走ったので,念入りに掃除をした。そして自転車屋さんやアウトドアショップでほしかった物をちょこちょこ買い揃え,スーパーでは食料品を多量に購入した。
小さい町の商店でも食料品は買えるけれど,そういうところのはかなり高い。都会の大型スーパーと比べると,大体1.5倍,高いものだと2倍くらいはする。なので小さい町で買わなくていいように大量に買っておくことにした。新たに食料を入れるために防水バッグまで買った。

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お昼ごはんは安定の中華。
これで13ドルくらい。うまかった。

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竜馬精神で頑張っているらしい。

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今日はキャンプ場に泊まった。
20ドル。街中のキャンプ場は高い。

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食べ物を狙うリス。



そんな感じで無事休息の1日が終わるかと思ったところで,まさかの財布紛失。

気が付いたら無くなっていた。
原因は分からないが,かなりでかい隙を作ってしまっていたので,恐らく盗難じゃないかと思う。
田舎のゆるい雰囲気に警戒心がほとんど無くなってたからな。
財布はいつか無くすだろうと思っていたので,カード類は入れておらず,損失は現金1万5千円ほどのみ。
まだ良かったとは言えショック。
カナダのど田舎で盗難にあっているようじゃ,治安の悪い中南米に行ったら財布がいくつあっても足りないだろう。気を引き締めねば。

2013年07月 15日00:34 カナダ

不思議体験

あんまりのんびりはしていられないので,ホワイトホースでの休息は昨日の1日だけにして出発する。
とにかく秋が来る前にできるだけ南下したい。
朝6時に起きて,荷物を整えキャンプ場を出発した。
最後に新しい財布と追加の食料を買いたかったのだが,まだ8時くらいなので店は開いていない。
少しだけ時間を潰そうと思ってWifiの繋がるカフェに入ったと思ったら,いつの間にか夕方になってた…。
あぁ恐ろしい。くわばらくわばら。

2013年07月 16日02:20 カナダ

緊急企画勃発!!!

泊まっているキャンプ場で日本人観光客と知り合いました。
その人はカナダを流れるユーコン川をカヌーで下りに来たそうです。
僕も一緒にさせてもらうことになりました。
しばらく川下りを楽しんでくるので,1週間かそこら更新が途絶えます。
今度こそちゃんと途絶えるはずです。
ではでは。

2013年07月 17日04:23 カナダ

番外編 ユーコン川下りの巻

ホワイトホースのキャンプ場に泊まっていた時に,モンベルのテントを見かけた。
モンベルは日本のメーカーなので,ほぼ日本人しか使っていない。遠目に泊まっている人を確認しても日本人っぽい。ただそこそこのおっさんだったので少し躊躇したが,思い切って声を掛けるとやっぱり日本人だった。そこに泊まっていた小林さんは,日本からユーコン川をカヌーで下るために,たった一人で遠路はるばるカナダのホワイトホースまでやって来たそうな。
ホワイトホースからユーコン川を下り,320km先のカーマックスという町まで8日間を掛けて下る計画らしい。僕はすぐに人に影響されてしまうタイプの人間なので,その川下りに関してもちょっと話を聞いただけで,すぐにやりたくなってしまった。ホワイトホースで川下りができることは知っていたけれど,一人で川下りは無理だろうなと思っていた矢先の出会いだったのでなおさらだった。
小林さんも一緒にやることに関しては問題ないようだった。ただ翌日の昼ごろから出発されるようなので,当日に2人用のカヌーに変更が可能なのかとかいろいろ問題はあったが,翌朝カヌーピープルでお願いするとあっさり変更できた。行き当たりばったりな旅行している身としては,この適当さがありがたい。
小林さんは急遽予定が変わり2人での旅となったが,「2人でやるとだいぶ安上がりになって良かった」と話されていたので大丈夫なんだろう。
行くことが決定するとダッシュでスーパーを駆け回り8日分の食料を購入し,荷物の整理をする。

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カヌーのレンタルをしたカヌーピープル。
店のすぐ裏にユーコン川が流れているので,すぐに出発できる。

初対面の人と,出会った翌日から8日間,たった2人だけで旅をするという状況に,お互い多少の不安は抱えつつも「まあ多分大丈夫だろう」という感じでスタートした。

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インディアンカヌー
公園のボートと大きく変わりは無いように思えるが,このカヌーで小林さんと共に8日間,320kmの川下りをする。

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出発すると,もう川,木,山だけの世界。

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あとは鳥くらい。

しばらく進むと川から湖に入るので,その区間だけは頑張って漕がなくてはならないのだけれど,
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こら気持ちええわ。

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風のない湖の気持ちよさは格別。
雄大な景色が目の前に広がっていながら,一切の音がしない。

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うっすら霧が掛かっている湖を漕いでいると,三途の川を渡っている気分になる。

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そして時にはこんな綺麗な夕焼けも見せてくれる。
琵琶湖より一回り小さいくらいの湖を渡るのに2日半ほど掛かった。
大変だったけれど,全行程を通して,特に印象に残っている風景は湖のものが多い気がする。

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キャンプは,カヌーをとめられそうな岸に付け,テントを張るというなんとも適当なスタイル。
ただ,これまでに来た人たちがキャンプをしていった跡地みたいなところが,川のあちこちに点在しているので,泊まるところに困ることは少ないと思う。

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毎日,見かけるものは,本当に川,木,山,空だけだった。
人里離れた自然の中を下っていくので,村や民家なんてものは無く,ほとんど人に会うことがなかった。

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川下りの最中,小林さん以外で唯一しゃべった人
最終日のキャンプ地で一緒になった。彼はユーコン川をアラスカまで下っていくらしい。
おじいちゃんなのにすごい。

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そしてゴール
8日間の予定だったが,1日早く,7日間でカーマックスの町に着いた。
帰りは,カヌーをレンタルしたカヌーピープルの人が車で迎えに来てくれ,ホワイトホースまで送ってくれる。
1日早くついたので,カーマックスには1日半ほど滞在した。特にすることも無いので,心ゆくまでネットをして過ごしていた。

川下りも自転車旅行に通ずるところがあり,人によって向き不向きがあるだろう。
1日中オールを漕ぎ続けなければならないのだから,当然しんどいことはしんどい。しかも単調なのですぐに飽きる。
でも少なくとも僕は,行って良かったと思う。この世界一周の旅を通して考えても,ここまで文明と離れ,自然に入り込む機会は少ないだろう。
小林さんに感謝。
小林さんはカヌーに自転車に登山に,アウトドアなら何でもするというすごい人で,カヌーに乗りながら,またはキャンプ地で,いろんな話をしてくれた。
初対面の者同士でも案外なんとかなって良かった。

2013年07月 23日12:48 カナダ

ホワイトホースに帰ったと思ったら…まさかの僥倖

なんと,川下り出発前に紛失した財布が見つかりました。
お恥かしい話ですが,盗難ではなく,僕がどこかに落としただけだったようです。
なんと現金もそのまま入っていました。

心当たりの場所に尋ねてまわっても「知らない」と言われるし,何より,財布を盗むならここしかない!と言うくらい絶好の機会があったので,完全に盗難だと思っていました…。
ホワイトホースの人を疑って本当に申し訳ない。

みなさん,ホワイトホースの人たちは決して人の財布を盗んだりしないし,財布を見つけても中身には手を付けずに警察に届けるような優しい人しかいない素晴らしい町なので,くれぐれも誤解の無いように。

財布の中にパスポートのコピーが入っていたので,そこから連絡が入ったのですが,財布の紛失から連絡が入るまでの間になぞのタイムラグがあり,ちょうど川下りが終わったころに連絡が入しました。川下りに行ったのはそういう意味でも正解だった。そのまま自転車で先に進んでいれば,財布をホワイトホースから別のところに送ってもらう,もしくはホワイトホースに取りに戻らなくてはならなかっただろう。
それにしても狙ったかのようなタイミングで財布が見つかったな。

結局,財布がどこに落ちていたのかは警察で聞いても分からなかったのだが,本当に気をつけよう…。

2013年07月 25日05:00 カナダ

寝不足の旅立ち ホワイトホース~グランドプレーリー1

無題1

カヌーを漕いでいた日々から,また再び自転車での生活に戻る。
これまでさんざん自転車には乗ってきたけれど,しばらく離れているとやっぱりまた自転車に乗りたくなる辺り,頭おかしいんちゃうかって思う。なのでまあ一応,気持ち的には万全の状態。財布も見つかったことだし。
ただ昨夜,wifiを求めてカフェをはしごしていたのだが,コーヒーを1ℓくらい飲んだら夜中の4時過ぎまで寝れなかった。しかも朝6時ごろに目覚めてしまったので,ひどく寝不足の状態。
なんで夜10時にコーヒーのエックスラージ(500mlくらいある)を頼んでしまったのか,今思うと不思議でしょうがない。

次の目的地はグランドプレーリーという大きな町。
この辺りまで南に下がっていくと結構大きな町が多くなってくる。自転車旅では都会過ぎないほうが旅をしやすい場合が多いが,でもやっぱり大きな町は楽しみ。
あとお金の使い方について,ホワイトホースまでは1週間1万円で過ごすことを目標にしていた。それに関しては自炊と野宿を徹底できればそんなに難しくないことがわかった。でもそこまで切り詰めていると精神的にもしんどいので,これからの方針として,宿泊費はできるだけ削る,でも食事に関してはそこまで我慢せずに食べたいものを食べようという風にしていく。

スーパーでちょこちょこ買い物をして,10時過ぎに出発。
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久々の自転車に,初めはみなぎっていたやる気だったが,寝不足には勝てなかった。
10km程度走っただけなのに,すでにバテバテで軽くめまいさえ起きる始末。食料もかなり買い込んだので自転車も重いし。

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20km地点で立ち寄ったおしゃれなレストラン。wifiにつられて入ってしまった。

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でもちゃっかり自炊をしてから入ったので,頼んだのはスープだけですが。

だるい体にムチを打って出発。
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依然として気分は最低なのだが,たっぷり休養を取っている足だけは元気で,今日は頭と体のやる気にすごいギャップを感じた1日だった。

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予定していたレストラン,コンビニが併設されたガソリンスタンドに到着。
だが,なんとビックリ,営業しているのはガソリンスタンドだけだった。
今年発行されたパンフレットにも,2km手前の看板にもちゃんと「レストラン」の標記があったのに。
ガソスタの店員が「今の季節は営業していない」みたいに言っていたけれど,観光客の多い夏場に営業せんでいつすんねんって思った。

「今日は久しぶりの走行なのに頑張ったから,コンビニに肉が売っていたら栄養を付けるためにも食べよかな」
とか,
「寝不足だから早く寝ないといけないのに,レストランにwifiがあったらどうしよう」
とか,
しょうもない心配をしながら走っていたのだが,すべてはいらん心配だった。
到着してから2時間後には,ばっちり寝る準備が整っていた。
明日は肉を食べようと心に誓い,床に就く。

2013年07月 26日01:53 カナダ

うまい物をお腹いっぱい食べられる幸せ ホワイトホース~グランドプレーリー2

無題1

今日はテズリンという小さな町が目標。
途中に1件,レストランが併設されたキャンプ場があるのだが,なんとそこも閉まっているらしい。
というわけでテズリンまで100km,無補給区間が続く。
100kmなんて車だったら1時間の距離かもしれないけれど,自転車だと1日掛けてやっと進める距離だ。
ちなみに昨日からあわせると160km無補給。
今は食料を買い込んでいるから問題ないけれど,序盤の僕なら死んでるな。

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テズリン川

今日,頭の中にあるのは,テズリンにスーパーがあるかどうか,それのみ。
グーグルマップから想像する限り,5分5分。
とりあえずテズリンに着いたら,即,肉を買って食べたいのだ。

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こののどかな山道の制限速度が時速100km

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テズリンに到着したが,思っていたよりも田舎だった。
メインのハイウェイを除いて全てダートだし。
これはスーパーがある雰囲気じゃないな…

と思っていたら,
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あった。

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しかもかわいい犬までおる。

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小さいながらちゃんとしたスーパーだ。

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冷凍の肉しかなかったが購入。

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なぜかスーパーにレンジがあったので解凍。
そして一緒に買ったBBQソースに付けて焼く。

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これまた一緒に買ったパンと食べる。
これがもうビビるぐらいうまい。
旅行中の食事に関して,「そんなにうまくない物をお腹いっぱい食べること」,「うまい物を少量食べること」は
比較的簡単に叶うけれど,「うまい物をお腹いっぱい食べる」というのは,なかなか叶わない。
フェアバンクスでの居候中を除けば,うまい物をお腹いっぱい食べたのはひょっとして旅を通して初めてかもしれん。
これだけで今日はいい日だったなと思える。
バンプの歌にこんな歌詞の曲があった気がするけれど。

2013年07月 27日05:27 カナダ

新たな出会い×5 ホワイトホース~グランドプレーリー3

無題1

昨日到着したテズリンの町で,新たな自転車旅行者との出会いがあった。
小さな町だと,すれ違うことが少ないのがいい。
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北南米縦断をしているニコと,アラスカからバンクーバーを目指しているカップルサイクリスト。

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さらに今日から一緒に走ることになったマークとヨーリン。彼らとは夕べ,テズリンのレストランで出会った。
夕べは,小さな町に偶然6人のサイクリストが集まったわけだ。

仲間と共に走るメリットは多い。
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1番の恩恵はなんと言っても風除けになってくれること。
大きな外国人2人の後ろにくっついて走ると,半分くらいの力しか出さなくて済む。
半分は言い過ぎかもしれないが,劇的に楽になる。
当然先頭の人は普通に風を浴びるのでしんどいのだが,5kmごとに先頭を交代しながら走っていたので効率良く速いペースを保ちながら走れた。

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あと,僕は急な上り坂では自転車を押して歩いていたのだが,彼らは自転車を押して歩くということをしないので,僕もいつも以上に頑張ることができた。自転車を降りて歩きたいと思っていても,隣でひと漕ぎひと漕ぎ,一生懸命坂を上っている姿を見せられたら,自分も頑張ろうという気になるものだ。

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昼ごはんも,いつもはできるだけ短時間で済ますことしか考えないのだが,今日はのんびり会話をしながらの昼食。

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ユーコン州からブリティッシュコロンビア州に入る。
こっちの人にとっては県境感覚なのかもしれない。

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こっちでは雨を目視できることが多い。
理由は分からないけれど。見渡せる範囲が広いからかな。

それにしても,同じ苦労を共感できる仲間がいるということは,これほどまでに心強いものか。

2013年07月 28日10:44 カナダ

増える仲間 ホワイトホース~グランドプレーリー4

無題1

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昨日に続き,今日からさらに仲間が増えた。
昼前に立ち寄ったガソスタ兼レストランで,昨日テズリンで出会ったドイツ人カップルと再会した。
一緒に走ることに。

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実は,昨日一緒に走ったマートとヨーリンも,もともと別々に走っていて,進行方向が同じだから一緒に走っている仲らしい。なのでドイツ人カップル以外はみんな1人で走っていた。なのに,いつの間にか5名の大所帯になってしまったのだ。こんなことなかなかないだろうな。

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昼ごはん
どちらかというと遠足に近い。

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マートの自転車以外は,オルトリーブの自転車バッグ,チューブスのキャリア,シュワルベのタイヤを使っている。この3つは色んなサイクリストを見ていても,使用率がかなり高い。あとはブルックスのサドルも割と使用率が高く,これも5台中4台のサドルがブルックス製。

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一人の場合も大勢の場合でも,やってることはただ自転車を漕ぐだけで同じなのに,自転車を漕いでいる時の気分が全く別物に感じるところが面白い。
やっぱり旅というより遠足とか合宿気分だ。
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2013年07月 29日10:29 カナダ

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