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外国人の親切 シアトル~サンフランシスコ11

無題

ゆうべは久しぶりに雨が降って,夜中にテントの雨除けを張るハメになってしまったけれど,朝には雨も上がったので,良かった。

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昼ごはん。
このカップルの自炊能力は非常に高く,お昼にハンバーガーを作ってしまう。
大きいハンバーガーを1人2つずつ食べて,10ドル以下。
そして余ったハンバーグをもらってしまった。
いつもいろんなものを貰ってしまってる。

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そして食後。
ここまで旅してきてずっと思っていたけれど,海外の人は親切にするのが上手い。
日本人の謙虚さとか遠慮深さというのは,日本人の美徳の一つとされているけれど,日本人って,人に親切にすることに対しても,遠慮してしまっていることってないだろうか。少なくとも僕はよくある。
海外の人にはそんな遠慮が全く感じられない。日本人だったら絶対見て見ぬふりするなっていう場面でも,簡単に親切にする。そしてその親切も,強引では無いんやけど,断れずにすんなり受け入れてしまうという,絶妙な加減の親切をしてくる。
まぁとは言え,その遠慮の無さも故に,例えばレジなんかで僕に英語が通じないと平気で舌打ちしたり,ため息を付いたりすることもあるので,一長一短ではあるが,僕にとっては魅力的に映ることが多い。

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毎日書いているけれど,海がきれいだ。

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夕方,道路わきの茂みに入ってキャンプ。
途中,フランス人のゼフィは「ちょっと急ぐから」ということで,先に行ってしまったので,ニコラ,ボヤーナのカップルと3人で泊まった。
このカップルも、基本的にキャンプ場は使わず,野宿というスタイルで旅をしているので助かっている。

2013年10月 11日06:41 アメリカ

自転車旅の上手さ シアトル~サンフランシスコ13

無題

今日はいよいよオレゴン州からカリフォルニアに入る。
といっても,サンフランシスコはまだ600kmくらい先にあるのでまだしばらく掛かりそう。

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オレゴン州最後の町「ブロッキング」
この101号線の良い所は,景色の良さももちろんだけれど,小さい町が多いところも魅力の1つだと思う。

そして
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カリフォルニア入り。
看板のところにいたおじさんに,「そこの茂みの中からきのこをたくさん採ってきたからあげるよ」と言われて,もらったきのこと共に記念撮影。

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もらったきのこは夜ご飯のおかずに。
玉ねぎとにんにくと一緒に炒め,しょうゆで味付けして,ご飯とかパンと一緒に食べる。
ものすごいおいしかった。

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こんなきれいな夕焼けが見える公園で食べています。

ご飯を食べたら,野宿の場所探し。
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町から少し離れた海岸で寝ようかということになったんやけど,ここだとひょっとしたら警察が来るかもしれないとか,砂浜が少し湿っているから,もし満潮になった時,濡れてしまうかもしれないとかで結局,別の場所を探すことに。
僕だったら間違いなく,気にせず寝てた。というか,ここまで来ることもなく,ご飯を食べていた公園で寝ていた。

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今まであまり考えたことがなかったけれど,この2人と行動を共にしていると,自転車旅にも“上手さ”というものがあるんだと気付かされる。僕が感じた自転車旅の上手さっていうのは,『いかに安上がりに安全で満足度の高い旅が出来るか』というもの。僕が彼らと同じくらい頑張れているのは,出費の少なさくらいのもので,僕は野宿の場所の選び方も適当だし,ご飯も適当だし,安全性や満足度(特に食事面)とかは彼らの足元にも及ばない。
彼らは,どこかからタダで野菜とかドーナツとかをもらってくることがあって,僕が知らないコツをたくさん知っている。しばらく行動を共にさせてもらい,色々勉強させてもらうつもりである。

2013年10月 12日05:59 アメリカ

久々にテンションが上がった夜 シアトル~サンフランシスコ14

無題

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野宿場所から海のそばまで移動し、朝ごはん。
数日前から,カナダ人,セルビア人カップルと旅をしているが,彼らは朝はオートミールを食べている。オートミールをお湯で戻し,おかゆみたいな状態にして,そこに果物とか,ナッツ類とか,ピーナッツバターとかはちみつとか,とりあえず甘いものを入れて食べている。時々,一口もらうけれど,正直そんなに好きにはなれない。
オートミールは味もおかゆに似ているのだが,梅干とか塩っ辛いものを入れるおかとは対照的に,オートミールは黒砂糖など甘いものを入れるので,ちょっと気持ち悪い。日本人はあまり好きになれないと思う。

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海抜0mから一気に300m以上まで上る峠があった。(2回も)
山の中なので,海は見えず。
でもこの木々に囲まれた道はすごく良かった。

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木がものすごくでかくて,自分が小人になったような気分を味わえる。

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途中,タダの博物館があったので寄り道。

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出発前は全く興味がなかったのに,よその国を走っていると,なぜかその国の歴史とかに興味が沸いてくるから不思議だ。ネットとかでもインディアンの歴史とか,ちょくちょく調べたりしてるけどおもしろい。

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ごはんなんかはちょくちょくシェアして一緒に食べさせてもらっている。
彼らと一緒に過ごしてきて,食生活が豊かになった。

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今日はシャワーを浴びたいからということで,キャンプ場に泊まったんやけど,ものすごい人数の自転車旅行者がいてびっくりした。数えていないけれど10人以上はいたと思う。
しかもその中に日本人が2人もいた。久しぶりに日本語を話すと,久しぶりだからか,テンションが上がってからか分からないけれど,上手くしゃべれないことがある。
でも頭の中で考え事をするときは日本語で話しているので,たぶんテンションが上がってなんだと思う。
どっちにしろ,どうでもいいことではあるけれど。

2013年10月 13日05:00 アメリカ

超貧乏自転車旅行者の裏ワザ シアトル~サンフランシスコ15

無題

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たくさんのサイクリストが集う朝の風景。
毎朝,ひたすらパンにピーナッツバターをぬって食べている僕にとっては,みんながどんな朝食を作っているのか見ているだけでもおもしろい。
2人の日本人サイクリストがいたんやけど,そのうちの一人は,もう2年間も色んな国々を自転車で回ってきた人で,その人の話なんかも非常に面白かった。
一人,また一人とサイクリストが出発して行く光景がなぜか物悲しい。

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僕達も出発。

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お昼に立ち寄った小さな町の,小さな図書館。
小さいものがかわいらしく見えるのは万物に共通する法則なのかもしれない。
ただ図書館のクセにwifiが無いっていう,ふざけた図書館ではあったけれど。

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毎日同じような写真を載せているなと自分でも思うけれど,実際に走りながら景色を見ていると全く飽きないんですよね。

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夕方着いたアルカタという町で久しぶりのネット。

今一緒に旅をしているカップル旅行者が時々,タダで野菜とか,パンとかをもらってくることがあったんやけど,その謎が明らかとなりました。
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単に,スーパーの裏に置かれている,ゴミ箱から破棄された食料をもらってくるという,単純明快な方法でした。
そして,スーパーのゴミ箱から,メキシカンのサンドイッチみたいなものを手に入れた。
ゴミ箱から食べ物を漁って食べるというのは,日本人の感覚からするとかなり抵抗があることではあるが,こっちでは,結構みんなやっていることだと,ニコラ,ボヤーナは言っていた。
一応これも貧乏自転車旅のテクニックの一つとして,よっぽど切羽詰った誰かしらの参考になればと思い書き記しておきます。

2013年10月 14日05:00 アメリカ

野菜祭り シアトル~サンフランシスコ16

無題

ゆうべは,アルカタという町で泊まっていた。
昨日町を自転車で走っている途中,その町に住むある若者と出会い,ニコラとボヤナが話し込んでいたんやけど,その若者はファームで働いているとかで,今日はそのファームを見学させてもらうことになっていたらしい。なんかよく分からない展開だ。
僕はどっちかというと1日でも早く南下したいのだけれど,昨日ニコラが僕のためにわざわざ自分のタブレットに日本語の翻訳アプリをダウンロードしてくれたところなので,さすがにここで別れて僕だけ旅路を急ぐ訳にもいかず,着いて行くことに。
町の周辺にはたくさんの牧場があったので,その辺で働いてるんやろと思いきや,全然違う場所で,思いのほか遠かった。
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しかもわけ分からん山道に入っていくし。
イライラしながら結局1時間以上,山道を走り続け,着いた所は,

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畑だった。
畑もファームって言うのか。
てっきり牧場のことかと思っていたけれど。

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余った野菜たちをもらい,料理を作る。

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完成。
全てもらった野菜で作った。
こんなたくさん野菜を食べたのは旅が始まって初めてかも。
そういえば,久しく室内でご飯を食べていない気がする。

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あと,初めてとうもろこしを生で食べた。
なぜか真っ白。
茹でたとうもろこしとは全然違って,ものすごくジューシーだった。そして甘い。
あの一つ一つのプチプチの中に砂糖水が入っているような感じ。
そう聞くとあまりおいしそうではないけれど、すごくおいしかった。

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食後は収穫の手伝い。
珍しい経験ができたけれど,こんなことしている場合ではない,という思いも強い。

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仕事終わりにビールを飲みに行くことになったらしい。
話の展開に全く付いていけない。

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そして夜は畑の人の家の一室を借りて寝ることに。
今晩はテントを用意しなくていいのが少しうれしい。

2013年10月 15日05:01 アメリカ

シアトル~サンフランシスコ17

無題

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昨日泊まらせてもらったファームから,近くのアルカタの町に戻ると,お祭りがやっていた。
とっとと出発したい気持ちもあるが,芝生の上で寝転んでのんびりするのも気持ち良い。
なぜか大人も子どももフラフープで遊んでいた。

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今日はずっと101のフリーウェイを走る。
景色的にも面白くないゾーンが続く。

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天気も少し怪しいし。
ひさびさにおもんない走行。

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普段は,落ちたものでも平気で食べるボヤーナが,珍しく「今日はどうしてもお風呂に入りたい」とか女の子らしいことを言うので,今日はRVパーク(キャンピングカー用のキャンプ場,普通にテント泊もできる)に泊まる。

2013年10月 16日05:03 アメリカ

突然の別れ シアトル~サンフランシスコ18

無題

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昨日に引き続き,道が少し内陸の方に入っているので海は見えず。
でも馬鹿でかい木々に囲まれたこの道は走っていて気持ちいい。

1時間ほど走ったところで,一緒に走っていたボヤーナが体調不良を訴える。
そして相談の結果,ボヤーナとニコラはここら辺でストップし,近くのキャンプ場に留まることになった。
「次の大きな町で待っててくれたら,明日また追いつくし一緒に行けるよ」と2人が提案してくれたのだが,僕は割りと急いでいるので,ニコラ,ボヤーナカップルとはここでお別れすることに。
できることならサンフランシスコまでずっと一緒に行きたかったけれど,進むペースが違いすぎたのが残念。1日でも早く南下したい僕とは違い,彼らはかなりゆとりのある日程なのである。
これまでも,いろんな人たちとの別れがあったが,その誰よりも強く,長くハグをして別れた。
へんな話だが,自分の旅の成功以上に,彼らの旅の成功を祈っている自分がいる。
そんな風に思ってしまうくらい,素敵な,そして大好きな2人だった。
1日頑張った自分へのご褒美に,マリファナを吸うようなファンキーな一面もあったが,やさしく,思いやりがあり,健全に貧乏自転車旅を楽しむニコラとボヤーナ。彼らもアルゼンチンを目指しているので,この先どこかで会えたらと思う。

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「最後に2人の写真を撮らせて」と言って撮らせてもらった時の写真。
最後までイチャつく2人。

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久しぶりに1人で自転車を漕ぐ。
もちろん寂しさもあるけれど,1人で旅をする自由さを懐かしく感じる。

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自転車から降りて写真を撮るということも,他の人と走っているときはしにくい。

今日は手ごろなキャンプ場に宿泊。
この辺りの州立(国立?)キャンプ場は基本5ドルで泊まれるので非常にありがたい。

2013年10月 17日05:49 アメリカ

最高の夕日を求めて シアトル~サンフランシスコ19

無題

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いきなり300mの上りから始まる。
上ったところで景色が良いわけでもなく,ただ木に囲まれているだけなので,上り損な感じがする。

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サンフランシスコまであと200マイル(約320km)
1日100kmペースで走ると,今日合わせて4日目の昼ごろに到着の予定。

峠を下ると,
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久々の海!
モヤが掛かっている感じがカッコいい。

昼過ぎにちょっと良い感じの町に着いたので,休憩。
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…してたら,あっという間に夕方。
休憩してると,なんでこんなに時間が経つのが早いのか。
目標の100kmにはまだ足りないので,出発。

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日没まであと1時間かそこら。
今日は雲もないし,絶好の夕焼け日和。
1時間後くらいに絶好の夕焼けスポットに着いていますように,とお祈りをして進む。

そして1時間後…。
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ドンピシャで夕日が見える浜辺(テーブル付き)に着いたので,夕焼けを見つつ,晩御飯。

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夕日が水平線に沈むまでの一部始終を,多分初めて見た。

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夕日が沈みきった時の感覚が何かに似ている気がして考えていたのだが,ちょうど花火が終わったときの妙なむなしさやさみしさに似ているなと思った。

2013年10月 18日05:27 アメリカ

原始的な生活 シアトル~サンフランシスコ20

無題

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今日も海岸沿いの道を走る。
この区間は,景色はいいけれど,道はかなりうっとうしかったりする。

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いびつな地形の海岸沿いに道を作るもんやから,かなりアップダウンが激しい。
海抜0m~100mの間をひたすら行ったりきたりしている。

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ちょっとした入り江を迂回する時なんかは大体,海面の高さまで下りて再びもとの高さまで上がる。ほんまうっとうしい。

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そんなことよりもマリオの世界の木みたい。

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通りかかった町で図書館の看板を発見。

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ちょっと迷ったけれど,ネット休憩。
アメリカ,カナダでは図書館の看板は全部これで共通なので,分かりやすい。

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再び出発。
今日も自転車を漕いでいるだけで1日が終わろうとしている。

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毎日,明るくなると自転車を漕ぎ出し,漕いでいる内に日が傾き,日が沈むちょっと前にキャンプをするという非常に原始的な生活をしている。

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2013年10月 19日05:48 アメリカ

この旅,最難関の予感 シアトル~サンフランシスコ21

無題

朝っぱらから上り。
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これまでの上りは,頂上では木々に囲まれて景色が見渡せないことが多かったが,ここは海岸の崖沿いに道があるので,景色が良い。

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海抜150mちょい。

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この崖沿いに道を作るとか頭おかしいやろ。
おかげでアップダウンがものすごくきつい。

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このへんとか道がウネウネしててどの道がどう続いてるのかさっぱりだった。
ていうか絶対ここに道を作るべきじゃなかったと思う。

シアトルでいただいた地図にはアップダウンの高低表が付いているのだが,この区間に限っては,全く参考にならなかった。
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なぜなら平坦に書かれているところでも,数十mほどの小さな(でも急勾配の)アップダウンが限りなく続いているので,結局ずっと上りか下りしかないから。
2日前から海岸沿いの道を走っているけれど,この海岸沿いの区間はアラスカからここまでで一番しんどいかもしれない。その時々で自転車の重さも少しずつ違うし,一概には言えないけれど,自転車から降りて押してる回数はダントツで多い。
とにかくうっとうしいアップダウンが多いの一言に尽きる。

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サーファーの集う海岸。
そういえば小さい町にもサーフショップみたいなのをよく見る。

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夕方100km走って小さな街に着いた。
wifiが見つかればここでストップしようと思っていたのだが,見つからなかったので,数km先に進んだオレマという町で泊まる。あわよくばもっと走ろうと思っていたのだけれど,この道で100km以上はしんどい。

2013年10月 20日05:40 アメリカ

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