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肉と米で体力の回復を図る

2016年6月15日
ザンビア10
昨日、ザンビアの首都ルサカに到着しました。
もう明日には出発してしまうので、自転車の整備とかどうでもいいことはちゃちゃっと済まし、できるだけ都会を満喫する。

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『レビージャンクション・ショッピングモール』(地図)
都会の楽しみ、ショッピングモール。
泊まっているカルルバックパッカーズからは1kmちょいくらいなので、徒歩圏内。

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タンザニアの旧首都、ダルエスサラームとは比べ物にならないくらい、きれいで洗練されている。

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高級スーパーにアジアンコーナーがあった。
これまでの東アフリカではこういうの全く見なかった。
醤油、みりん、わさび、マヨネーズ、パン粉などいろいろある。
もちろん価格は高め。
確かキッコーマンの醤油(600ml)で100クワチャ(約1000円)とかそのくらい。
スシライス500gで30クワチャ(約300円)は買っても良かったかなって思った。

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『マンダヒル・ショッピングモール』(地図)
少し離れたところのショッピングモール。
ここは徒歩だとちょっと遠いけれど、広かった。

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ピアノが置いてあってびっくり。
日本ぶりのピアノを弾かせてもらう。
特に感想はなし。

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大きなスーパー。

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近代的な大型スーパーを物色しているだけで、体中に生気が満ちていくのがわかる。
肉と米を買ってホテルに戻る。

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キッチン付きのホテルっていうのも久々。
ザンビアのレストランにはシマ(トウモロコシの粉を練ったもの)しか置いていないので、ルサカではひたすら肉と米を食べる。

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骨付きリブを中国製醤油とはちみつでシンプルに煮る。

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真っ黒だけれど、ものすごくおいしい。

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極厚。
リブアイって部位のステーキ。

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立て続けにラム肉のステーキ。
あまりラム肉の臭みみたいなのが無くて、牛肉に近い感じ。
こっちの方が美味しかったかも。

2016年06月 24日05:33 ザンビア

次はザンビア屈指の観光地を目指す

2016年6月16日
ザンビア10
アフリカで唯一、観光しようと思っていた場所があるんですが、次の休憩ポイントはその最寄りのリビングストンって町です。

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ルサカで買った米を使い切るために朝からご飯を炊く。
これは薄切りの玉ねぎ、にんにくを米の上に敷いて、トマトを丸ごとボンって置いて、その上にスライスチーズを掛けて、あとは普通に炊くだけ。味付けは塩、こしょう、コンソメ。
これ初めて作ったんですけど、混ぜたらトマトリゾットみたいになってすごく美味しかった。また作ろ。

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中心地から出発して、たった数kmで走りやすい広い道になる。ルサカ最大の魅力は間違いなくこの狭さ。サイクリスト的視点から見た場合ですけど。
ルサカの町を走っていて苦痛に感じることが一度も無かった。

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蛇が死んでた。

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緩やかな下り基調の道を40kmくらい走ってカフエの町。
お昼にはまだ若干早いので、手持ちのバナナとりんごで休憩して出発。
次の大きな町は今日の夕方着けるかどうかくらいの距離なんですが、小さい村はたくさんあるでしょう。

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大きな交差点。
リビングストン方面に行くため、入国からずっと走ってきた2号線を離れ、1号線へ。

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その交差点にあったレストランでお昼。
ザンビアでの一般的なローカルな食堂のメニュー。
15クワチャ(約150円)

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交差点から少ししてちょっとした峠がある。
距離はそこまで長くないんですが、そこそこ急こう配な場所があって、まあまあしんどかった。
そして食後なのでおなかが苦しい。

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食後すぐに峠を上るじゃないですか。
汗いっぱいかくじゃないですか。
水いっぱい飲むじゃないですか。

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満腹のところに水を大量に飲んで、余計に腹タプタプになって苦しくなるという。

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その後もう一回ちょっとしんどい峠があった。
ザンビアで上りらしい上りって初めてなんですけど、割と傾斜が急な気がする。

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夕方、無事目的のマザブカの町に到着。
割とちゃんとした大きな町でした。
そして僕は今日どこで寝たらいいんだろう。

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普通に町の中心地なんですけど、適当なところで「キャンプさせてもらえないですか?」ってお願いしたらすんなりオッケーをもらえた。
ザンビアの人は平和主義者らしく治安もそんなに悪くないという話。

2016年06月 25日05:39 ザンビア

朝晩の冷え込みがなくなる

2016年6月17日
ザンビア20

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昨日は幼稚園の裏に泊めてもらっていました。
この人たちは幼稚園の先生。

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そういえばルサカから標高が下がったからか、だいぶ気温が上がった。
ザンビアでは朝晩がすごく寒くて、毎日暖かくなるまではフリース、ウインドブレーカを着て走っていたんですが、久しぶりに朝からシャツ一枚。

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60km走ってモンゼという町。
ここもゆうべ泊まったマザブカと同じくちゃんとした大きな町。

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タンザニア国境~首都ルサカはほんとに町がしょぼかったんですが、首都ルサカ~リビングストンはまともなちゃんとした町が多いみたい。
軽く補給して軽食で休憩して出発。

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景色変わり映えしなさ過ぎて特に書くことないんですが、その後も頑張って走る。

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夕方。
まぶしい。
寝るとこどうしよ。

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ちょうどうまいこと工事現場があり、テント張らせてもらって終わり。

2016年06月 26日05:39 ザンビア

2夜連続

2016年6月18日
ザンビア21
チョマ手前20km地点から。

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キャンプさせてもらっていた工事現場を出発。
夜中に何度か起きたんですが、なぜかおっさんたちがずっと夜通しラジオ流しながら喋ってたのが今年一番の謎。

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リビングストンまであと200km。
明日には到着できそう。

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で、チョマの町。
大きなスーパーがある。
ザンビアでは貴重な割とちゃんとした町。

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ピーナッツバターを毎日食べるので、割安の1kgを買う。
これで舐め放題。
ちなみに300円くらい。

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毎日、南東~東の方向から風が吹いていて、進行方向的にはおおむね追い風を受けることになる。道も緩やかなアップダウンか平坦かって感じなので、ペースが上がる。

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ガンガン飛ばして午前中に80kmを走り、カロモという町でお昼。
左に映っている人はレストランの前で大音量で音楽を流している人たち。
これは彼らの仕事なのか?


ここでちょっとザンビアのレストランで食べられる定食の紹介を動画で上げてみたので良ければどうぞ。

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長めの休憩を取ったのち、再出発。
リビングストンまで100km。
進めるところまで進みます。

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ジンバという町。
時間的にはまだ進めるので、野宿の準備をして、少し休憩。

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ジンバを出発したんですが、腰と股ズレが痛くて早々にギブアップ。
2夜連続で工事現場にキャンプさせてもらう。

2016年06月 27日05:04 ザンビア

リビングストン到着

2016年6月19日
ザンビア22
リビングストンまで75kmの地点から。
ザンビア屈指の観光地なので、数日滞在する予定です。

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最近湿度が下がったのか、朝テントも結露しなくなったし、夜洗濯したものが朝ばっちり乾いているのがうれしい。

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タンザニアの旧首都ダルエスサラームからずっと続いている線路。この区間、バックパッカーはバスではなくこの列車で移動するのが定番らしい。
だいたい線路沿いの道路を走ってるんですが、列車は一度も見ていない。

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あれよあれよとリビングストンまで12km地点。途中、地図に載っていた町が無くて、長い休憩を取らずに走り続けている。おなか減った。
上の23kmは、あのハイパーインフレで有名なジンバブエとの国境までの距離と思われる。
ちなみにジンバブエには行きません。

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お昼に無事リビングストンに到着。
朝ごはんを食べてからお昼まで間食を取らなかったのって下手したらアフリカ来て初めてかもしれん。基本的におなかが減る前にすぐ食べているので、久しぶりに空腹を感じた気がする。だから一日中自転車漕いでいるのに太るんですよね。

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ホテル兼キャンプ場に行く前にお昼ごはん。
ちなみにリビングストンに着いてから、食前にバナナ2本、パパイヤ(小)1個、オレンジ1個、ゆで卵2個を食べ、食後にスコーン2個、カップケーキ1個、ビスケット1袋食べてます。もちろん夜は夜でドカ食い。だから太るんですよね。

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『ジョリーボーイズ・バックパッカーズ』(地図)
おなかを満たした後、目的のホテル兼キャンプ場へ。
ここがまたすごいところでした。

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まさにバックパッカーホテルって感じのところ。
すごい快適空間。

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アフリカに来てこんなにたくさん白人を見たのも初めてかもしれん。

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そして値段もすごくて、キャンプなのに9ドルもする。
ドミトリー(相部屋)で12ドルなのに、キャンプ場が9ドルって高くないですか?

2016年06月 28日05:05 ザンビア

リビングストン滞在

2016年6月20日
ザンビア23
そういえば、「毎日一人で走ってキャンプとかしてて寂しくないの」って聞かれることがあるんですが、全く寂しくないです。一人ぼっちでキャンプしているときなどは、むしろ「寂しさ」とは対極ぐらいにあるかけ離れた気持ちでいるので、そういう質問をされることにびっくりするくらいに寂しくない。

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ただ寂しいと感じるときもあって、それはどういうときかというと、今みたいな時です。

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泊まっているバックパッカーホテルにはたくさんの白人がいて、みんなでお酒を飲んで楽しそうにしているんですが、その傍らで一人寂しくパソコンと向かい合う僕。
そういえば再出発したナイロビ以降、日本人のバックパッカーに会っていない。
アフリカの前半戦はしょっちゅう日本人旅行者と出会っていたのにな。

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町ブラ。
リビングストンにセブンイレブンが進出していたとは……。
ちなみにコンビニではなく、酒屋。
あと店の裏にはバーも出している。

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そしてそのバーでライブやるらしい。
小さく出演者の名前があるんですが、セブンイレブンプレゼンツのライブで「EXILE」が出演するっていうところが、妙に日本でちょっと面白かった。

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スーパーにスシライスが売っていた。
1kgで50クワチャ(約500円)。

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午前中から煮込み続けた牛すね肉のビーフシチュー。
牛すね肉(骨髄込み)、にんにく、玉ねぎ、にんじん、トマト、キノコ、中国製醤油、はちみつが入っている。食べ物で寂しさを紛らわす。

2016年06月 29日05:47 ザンビア

ビクトリアの滝に行ってきました。

2016年6月21日
ザンビア23
今いるのは、世界三大瀑布の一つ「ビクトリアの滝」の最寄りの町リビングストン。
(あとの2つはアメリカとカナダにまたがる「ナイアガラの滝」と、アルゼンチンとブラジルにまたがる「イグアスの滝」)

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で、今回、ザンビアとジンバブエにまたがる「ビクトリアの滝」まで行ってきました。
3つとも全て国境にあるのが面白い偶然。
リビングストンからは片道10km程度なので、自転車で行きます。

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川が見えてきた。
川の向こうはジンバブエ。
ジンバブエ側から見るビクトリアの滝は、また違った見え方になるらしいのですが、ちょっとジンバブエ側から見るために高いビザ代を払うのももったいないので、ザンビア側からだけです。

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入場料は20ドル(もしくは210クワチャ)。
ドルは持っていなかったので、クワチャ払い。
この辺からすでに轟音が聞こえている。

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滝を横から。
凄い水しぶきでよく見えない。
右側が滝で左側は崖になっています。

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滝の上から。
水が落ちる直前の結構ギリギリのところまで行ける。
滝の周りに遊歩道があって、いろんなところから見れるんですが、まだ滝を上から見る分には全く問題はない。

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雨季は水量が多くなるので、さらに水しぶきが巻き上がりよく見えないらしい。

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ジンバブエとの国境の橋。

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水は下に向かって落ちていくんですが、対照的に手前側では水しぶきが真上に巻き上げられている。なんだか新鮮な光景でした。
ただ水しぶきが巻き上げられるってことは正面にるい僕たちに思いっきり掛かるということ。

無題
さっきの滝の横からの写真だとこの辺りで見ていることになる。

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だいたい常に小雨~本降りくらいの雨に降られている感じです。
それ知ってたらカッパ持ってきてたのに……。
防水バッグも持ってきたのに……。

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この橋の上は土砂降りでした。
この時の僕の持ち物はTシャツ、短パン、カメラ、ウエストポーチだけ。
滝を見ることよりもカメラを守るのに必死。

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たまにある草木で守られた安全なエリアでゆっくり眺める。

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風の弱い時に行くことをオススメしますが、毎日おんなじ感じで風が吹いているので難しいかもしれない。朝一とかだと、多少風が弱かったりするのかもしれない。

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あまり楽しそうに書かれていませんが、僕の中では楽しかったし、行って良かったです。世界のいろんなところを旅していると、自分がどんなものに惹かれるのかもわかってくる。僕の場合、スケールの大きい自然系の観光地は大体楽しめるので、今回も大迫力の滝を楽しめた。
ちなみに、逆に全く惹かれないのは遺跡関係です。

2016年06月 30日05:52 ザンビア

ザンビア出国

2016年6月22日
ザンビア23
3泊したリビングストンを出発。
リビングストンはジンバブエとの国境にあるんですが、ここからはボツワナとの国境も近くて、今日、ボツワナに抜けます。

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そういえばゆうべ、泊っていた宿に初めて日本人旅行者が来た。
いつものように一人分にしては多すぎる量の晩御飯を作っていたので、誘って一緒に食べた。

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久しぶりにたくさん日本語で会話をして、いい気分転換になりました。

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リビングストンを出るとまたすぐに、電気、ガス、水道の通っていないど田舎になる。
アフリカにも日本人以上の裕福な生活をしている人はたくさんいるんですが、日本のすごいところは貧困層の底上げができていて、平均的に高い水準で生活ができているところだと思います。

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アフリカと日本を比べるのもどうかと思いますが。

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何の変哲もない交差点ですが、ボツワナへ向かう交差点。もうちょっと標識出すとかしたらいいのに。交差点すら珍しい道とはいえ、下手したら通り過ぎそう。

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行き止まり。
この奥に川があるんですが、その向こう岸がボツワナ。

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さらっと大変なことを書きますが、今日キャッシュカード兼クレジットカードを無くしたことに気が付きまして、カードの再発行をして日本から送ってもらうまで、手持ちのドルを切り崩して生活することになります。
現在、現金では450ドル持っているので、一応当面の生活費はある。

ボツワナで考えているルートは1100kmほどなので、多分10日ぐらいで抜けられるはず。
この国境で120ドル分を両替して、この手持ちのお金が尽きる前にボツワナを抜ける。節約したらたぶん大丈夫でしょう。

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出国スタンプを押して、フェリーで川を渡る。
ちなみにフェリーは無料。

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そしてボツワナのイミグレーションで入国スタンプを押してもらって出入国手続き終了。


ザンビアの出費
滞在期間……6月5日~6月22日(18日間)
使ったお金……2500クワチャ(約2万5千円)
1日あたり……約1470円

食費、宿泊費以外の出費がちょこちょこあって、割と高くなってしまった。
だんだん物価も上がってくるので、ちょっと気を付けて出費を抑えていかないといけない。

2016年07月 01日05:55 ザンビア

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