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夏のアラスカ フェアバンクス滞在1

フェアバンクスに着いてからは,だらけた生活を送っている。
ゆうべ泊まったドミトリーの宿にはキャンプ場のスペースもあるので,今晩はテントで連泊する。
自転車の気になっていた部分の点検をちょこちょこっとして,あとはひたすらネットをしながら引きこもっていた。あとはキャンプ場に他の自転車旅行者も泊まっていたので情報交換をしたり。

数年後,夏のアラスカについて思い出したとして,最も印象に残っているのは「暑さ」と「蚊」だろう。
夏のアラスカは暑い。じっとしていたら太陽に焼かれ死ぬんじゃないかと思うくらい日差しが強い。
そして,日が沈まないので夕方でも昼間と変わらず暑い。夜11時とかになって,ようやく涼しくなってきたなと感じるようなレベル。
そらタンポポもでかなるわって思う。
たんぽぽ
大きさが分かりにくいけれど,背丈が30cmくらいあった。

蚊については場所によりけりだとは思う。街中だと少ないけれど,森の中はとてつもなく多い。
僕は森の中を中心に走ってきたので,蚊の恐ろしさを存分に味わってきた。
基本,蚊はどこにでもいた。店の中にもトイレやお風呂にも確実にいる。だから僕が蚊を気にせず過ごせるのは,蚊を殺し終わった後のテントの中くらいだった。
外に出ようものならすぐに10匹,20匹の蚊が襲ってくる。この数の蚊に襲われたら逃げるしかない。
ただ不思議なのが,アラスカの蚊は刺されるとチクッとすることが多くて,刺されているなとすぐに分かる。
アラスカの蚊は刺すのがへたくそなんだろうか。

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アラスカで見る自転車はマウンテンバイクが多いが,一輪車もマウンテンバイク仕様。

2013年06月 22日06:03 アラスカ

フェアバンクス観光2

フェアバンクスの町はせまいので観光をできる場所は限られている。
少ない観光名所の1つである,アンカレッジ大学内にある博物館に行ってきた。
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写真を撮ってもOKということでたくさん撮ってきた。

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大学内の標識
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分かりやすいような分かりにくいような。

2013年06月 23日12:01 アラスカ

緊急企画勃発!

アンカレッジで旅がスタートし,そこから北上してフェアバンクスまで来た。
そして次はどこへ向かうか。
南下してカナダの方へ向かう……と見せかけて,さらに北上します。
目指すは北極海!

ダルトン

実はフェアバンクスから北に進むと,北極海に通じる唯一の道,ダルトンハイウェイが通っている。
ダルトンハイウェイは,北極海のすぐそばにプルドー・ベイという小さな町まで続いているので,そこが今回のゴール。

元々,北極海に続くダルトンハイウェイの存在や,自転車旅行者の中でも際立って頭のおかしいやつの中に,自転車で北極海まで行こうとするやつがいる話は知っていた。でも日本で健全に生きてきて,まともに育ってきた僕は当然そんな馬鹿げたことをしようとは全く思っていなかった。

でもなんとフェアバンクスに来て初めに泊まっていたキャンプ場に,その際立って頭のおかしい自転車旅行者がいたのです。
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左側のフランス人がそう。
まさにプルドー・ベイから帰ってきたとこらしく,別に行こうとは思っていなかったけれど,同じ自転車旅行者として興味はあるので,そのダルトンハイウェイの話を聞かせてもらっていました。

初めは「こいつ頭イカれてるな」と思って聞いていたのに……
いつの間にか僕も行きたくなってしまいました(笑)

ただ,このダルトンハイウェイは,聞けば聞くほどふざけた道だった。
まず全長800kmで,その内7割くらいがダート。
ひたすら続くアップダウン。
800kmでご飯を食べることができるレストランは2件だけ。
そして800kmで食料を買える店はなんとゼロ!

食料はどうするかと言うと,全部持っていきます!
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一応10日分くらいを見越した食料。
この半分は郵便局で中間地点にあるコールドフットという町に送る。
なので実際に持っていくのはこの半分。

そしてこの計画を遂行する上での最重要アイテム。
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ろ過機(1万円もした)
水を売っている店がないのでそのつど川の水をろ過して飲む。

現在,実はキャンプ場には泊まっておらず,フェアバンクスで知り合った日本人の直樹さんという方の家に泊めさせてもらっている。なのでいらんもんは全て直樹さんの家に置いていきます。
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置いておく荷物

あと,偶然にも直樹さんは以前,別の日本人旅行者も家に泊めていたことがあり,さらにその人もダルトンハイウェイでプルドーベイを目指していたらしく,そのときの経験をもとに,ダルトンハイウェイ攻略のヒントをいっぱいもらった。(郵便局で食料を送る方法も直樹さんに教えてもらった。)

ということで,明日からプルドーベイに出発します!
パソコンは置いていくので,明日以降に僕がパソコンを開けるのはフェアバンクスに帰ってきてから。
予定では多分10日前後くらいになると思う。

車で行くのも躊躇するようなところだけど,行ってきます!
では!

2013年06月 25日10:13 アラスカ

まさかのフェアバンクス帰還!

プルドーベイに向けて出発したと思いきや,たった3日目でフェアバンクスに戻ってまいりました!
今回の計画,大大大失敗です!!!

出発前には,補給ポイントが無いとか,水が無いとか色んな心配をしていましたが,敗因はもっともっと単純なものでした。
とにかく登りがしんどい!
簡単に言うと,上り坂が辛くて帰ってきたという次第です。
ダルトンハイウェイを甘く見ていた,というよりも自分の能力を過大評価していました。
無補給区間のこととか,帰り道の心配ばかりしていて,(帰りはヒッチハイクか飛行機で帰るつもりでした),肝心の体力面の心配をするのを忘れていました。
本当にしんどかった。

(以下,いちおう3日間のレポートです)

続きを読む

2013年06月 28日10:05 アラスカ

フェアバンクスの居候ライフ

当初は1日,2日ですぐに出発しようと考えていたフェアバンクスにも,なんだかんだで10日ほどいることになる。日本を出発して20日経つのにまだフェアバンクスとか自分でもビックリだけど,この適当さも旅の醍醐味だろう。

出発してから全く話が出ていなかったが,僕は自転車世界一周のかたわら,いろんな国の小学校教育についても学びたいと思っている。
実はブログでは書いていないだけで,水面下ではちょこちょこ調べていたのです。
結論を言うと,今アメリカの小学生はサマータイムという2ヶ月半もある長い夏休みの真っ最中で,小学校は軒並み休みのようだ。(その間,先生は別の仕事を探すらしい)

でもせっかくなので,アラスカの子ども達と交流するだけでもしてみたい。
そこで夏休みに子ども達が集まる集会のようなものは無いかビジターセンターで尋ねたり,教育委員会のようなところにも足を運んでみた。
そういった話がいろいろ巡り巡っている内に,「とりあえずアンカレッジ大学へ行ってみれば?」っていう話に落ち着いた。そこなら,日本人の先生もいるし,その中に子ども達のサマーキャンプなどの情報を知っている先生がいるかもしれないと言うことで。

そんなわけでアラスカ大学へ行き,日本人の先生に色々話を聞いてきた。
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結局,子どもとの触れ合いうんぬんに関して良い情報は聞けなかったのだが,自転車旅やフェアバンクスの町についてさまざまな話が聞けた。

現在,僕は色々あってフェアバンクス在住の日本人,直樹さんの家に住まわせてもらっているが,直樹さんを紹介してもらったのもこの話をしているときだった。直樹さんは大学の関係者ではないが,大学の職員さんとはよくわからないつながりがあるようだ。
フェアバンクスでは直樹さんやそのお友達にとても良くしてもらったので楽しく過ごすことができた。

食事会に呼んでもらったり,
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夏至に沈まない太陽を見に連れて行ってもらったり,
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アイスホテルでマティーニをもらったり,
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体が冷えたところで温泉に浸かったり,
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どさくさに紛れて豪華ランチバイキングのタダ飯にあり付いたり,
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本当にいろんなことをして過ごした。

直樹さんの家は,風呂やトイレは無いけれど,一人暮らしの家には似つかわしくない立派な冷蔵庫に大量の食料があったり,壁の断熱材がむき出しになっているわりに,大理石の立派なテーブルがあったりとよく分からない家だが,不思議と住み心地は良かった。
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またいつか再び,フェアバンクスに来たいなと思う。
まあまだもうちょっとフェアバンクスでのニート生活は続くんやけど。

2013年06月 30日17:53 アラスカ

フェアバンクスのとある1日

10時ごろ起床。
マフィン片手にネットをしてだらだら過ごす。

昼過ぎから近くの池に連れてってもらう。
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ボートに揺られながらのんびりする。

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そしてビール(僕はあんまりビール飲めないけれど)

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夕方に帰宅し,読書をしつつ昼寝。

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夜は焼肉。
米と肉を限界まで食べる。

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食後にはバニラアイス(チョコレートソースがけ)。

お金を全く使わずにこれだけの贅沢ができるとか,もう出発する必要全然無いな。

2013年07月 02日10:38 アラスカ

やっとこさの出発 フェアバンクス~ホワイトホース1

長居し過ぎたフェアバンクスをとうとう出発する。
油断してたら本当に1ヶ月くらい平気で居れそうなので,このままだと世界一周ブログが,フェアバンクス滞在ブログになりそうだったし。

昨夜は直樹さんやお友達に,わざわざ僕を送り出す会を開いてもらい,最後にお世話になった人たちとお別れをした。みなさんとても楽しく素敵な人たちで,フェアバンクスでの最後の夜にいい思い出を作ることができた。

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ちなみに晩御飯は特大ステーキ!

フェアバンクスはとても良い町だった。
良い人たちに出会えたというのも大きいだろうけれど。
本当はもっとここにいたかった。
でもやっぱり行かないといけない。
なんせ旅が始まって20日以上経っているのに,まだスタートから600km地点なのだ。
普通に1日100km走っていたら6日で着ける距離なのだ。
でもまたいつか,フェアバンクスに来たいと思う。
直樹さんのところに来たら,少なくともご飯の心配はしなくて済むだろうし(笑)


朝は9時ごろに起きて,マフィンを食べながらゆっくりと準備をしていたら,出発がお昼前になってしまった。
「俺は朝から仕事に行くから,崎山君はゆっくり準備して出発したら良いよ」って言っていたはずなのに,結局昼まで家に残り,僕を見送ってくれた直樹さんに最後の最後まで感謝。
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出発してしばらくの間,フェアバンクスでの思い出を振り返っていた。
旅が始まって初めて“さびしい”と感じた。
また僕の孤独な旅が始まるのだ。

今日から目指す,次の目的地はカナダのホワイトホースという町。
フェアバンクス
ここからの距離は1000kmくらい。
サボってた遅れを取り戻すために急ぎ目で行かないといけない。
目標は10日。

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世界最北のデニーズ。

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山火事があったみたいで,かなり曇っている。
「山火事で煙たかったから」っていうのは直樹さんの家に帰る口実にならないかと考えながら自転車を漕いでいた。

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今日はほとんど平坦なコース。
初日にはちょうどいい。
カフェやガソリンスタンド併設の小さなストアもちょくちょく見かけるし,補給の心配もなさそう。
今のところだけど。

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目的地の20kmほど手前のキャンプ場のwifiを使わせてもらいがてら休憩。

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結局8時ごろまでネットをしていて,そこから出発し,夜9時過ぎに目的の野宿ポイントに到着。
こんな無茶な走行ができるのも白夜のおかげ。

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池で汲んだ水をろ過して自炊。

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実はストーブを使っての自炊は初。
旅をしているっていう感じがして良い。
こんな気持ちの良い場所での野宿だったら毎日でもいいな。

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2013年07月 04日08:53 アラスカ

1週間1万円生活はじまる フェアバンクス~ホワイトホース2

フェアバンクス

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今日も孤独に100kmを目標に走る。

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アラスカに来て,水が透明な川ってほとんど見てない気がする。

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公園でお昼ご飯。
屋根あり,テーブルあり,水道ありと3拍子そろった場所だったので,鍋とストーブを出して,自炊をした。
これまでお金を使いすぎていたので,節約をしようと決心した。
とりあえずホワイトホースまで(10日間の予定)を150ドルで過ごすことが目標。

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しばらく進むと「ライブラリー」の看板があった。
以前,図書館でwifiが使えたことがあったので,中に入ると,

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使えた。
今日のノルマはあと40kmなので,夕方まではここにいて大丈夫だろう。

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再び出発。
このデルタジャンクションから,アラスカハイウェイが始まる。

出発して30分も経たない内におなかが減ってきたので,店先の庭を借りて晩御飯。
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本当に自由な旅だ。

目標の100kmを走ったので,寝るところを探すがなかなか見つからない。
通りかかった民家の玄関先に人がいたので「庭にテントを張らせてもらえませんかね?」とお願いをすると,「もちろん。好きなところを使えばいいよ」と快く使わせてくれた。
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2013年07月 06日04:50 アラスカ

ワイルドファイヤ フェアバンクス~ホワイトホース3

フェアバンクス

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デルタジャンクションを出て,数十kmひたすら直線のまっ平らな道だったのだが,徐々に山々が景色に登場してきた。多少のアップダウンも出てきたが,多少の変化がある方が殺風景な直線よりかは走っていて飽きない。

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同じ種類の雲が同じ高さで浮いているのが不思議だ。

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6,70km走って,Dot Lakeという町に着いたが,なんとこの町にある店は郵便局のみ。
小さな商店すらない。
なんとも自転車旅行者に不親切な町だ。

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でも住んでいる人は親切で,庭先のテーブルで休憩させてくれ,水もくれた。

昼ごはんを食べて出発すると,山火事らしき煙が見えた。
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燃えている現場を見たいがために,野次馬根性で急いで自転車を走らせる。

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だいぶ近付いてきたが,なかなか現場には辿り着かない。
そもそも道路沿いで火事が起きているとは限らないんだけど。

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『この先ワイルドファイヤ』
俄然,ペダルに力が入る。

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結局,現場に一番近かったのがここ。何とも微妙な。
周りの木々が赤茶けた感じになっているので,もう燃えた後なのかもしれない。数時間前に辿り着いていれば,燃えているところが見られたのかも。
気が付くと,Dot Lakeを出て40km以上ほぼ休みなしで走っていた。

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目的のキャンプ場がそこから数マイルのところだったのであっけなくゴール。

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ご飯を食べてから,たき火をして遊んでいた。
時間を忘れて,夢中で火を大きくしていた。
しばらくすると知らないおっさんが大量の薪を持ってきてくれて,二人でひたすら木を燃やしていた。
火事を追い求めて走った日の最後を,たき火で締めくくった。

2013年07月 07日07:15 アラスカ

調子の安定期 フェアバンクス~ホワイトホース4

フェアバンクス

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朝起きると霧が掛かっていた。
手元の温度計で10℃くらい。肌寒い。
辺りが煙たいので,ひょっとすると霧ではなく,昨日の山火事の煙なのかもしれない。

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昼前にトークという町に到着。
ホワイトホースまでの道では大きな町のひとつ。
決して都会ではないが,スーパーもレストランもコインランドリーもあるので,十分満足。

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ビジターセンターがきれいだ。

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スーパーで小さいサイズで肉が売っていたので,昼ごはんに買ってみた。
これで3ドル。
オリーブオイル,にんにくで焼いていく。
味付けは塩こしょう。

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においを嗅ぎ付けて犬が近寄ってきたけれど,貴重な肉なのでやれない。

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出発。
自転車旅では最初の数日は,日を追うごとに疲れがたまり体力が低下していく。
でもずっと低下し続けるわけではなく,だんだん低下量が少なくなっていき,体が慣れてくると,ある日,少し体力がアップ(回復?)する。
その日が,やっと今日やってきた。
これはわりと顕著な変化なのですぐに分かる。平地を走っているときは少し気付きにくいけれど,坂を登ると分かりやすい。
坂道でペダルを踏み込む時に,それまでは力が抜けていたのに,今日は力が少しだけみなぎる。
あと数日で到達するカナディアンロッキーが不安だったので,少し安心した。

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カナダの国境まで80マイル(約128km)

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寝るところを探しながら走っていたら,夜9時になっていた。
結局,道路沿いのパーキングスペースで寝ることにした。
すごく目立つところなので一人だと避けていただろうけど,キャンピングカーが止まっていて,尋ねてみると,今日はここで泊まるといっていたので,キャンピングカーの隣にテントを張らせてもらうことにした。

2013年07月 08日04:52 アラスカ

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